バリバリ
- kubota-s4
- 2023年11月5日
- 読了時間: 1分
11月。空気が乾いてきました。
洗濯物はよく乾くけど、目も顔も乾きすぎてパリパリ。
朝起きたら、目が開かない。
夜になると、コンタクトが“貼りつき煎餅”状態。
そして、心もなんだかパリパリ…(←これは別問題)。
秋〜冬にかけては、湿度がぐっと下がり、目の表面の涙が蒸発しやすくなります。
さらに、暖房の風が追い打ちをかけて、ドライアイの症状が悪化しやすい時期。
「目がしょぼしょぼする」
「まばたきが増えた」
「夕方になると視界がかすむ」
そんなときは、目が「水分くれ〜」と叫んでいるサインかも。
対策はシンプル。
・加湿器 or 濡れタオルで湿度アップ
・防腐剤なしの人工涙液をこまめに
・画面を見るときは“まばたき意識”と“1時間に1回の遠く見タイム”
目のうるおいは、心のうるおい。
パリパリな季節こそ、しっとりケアを忘れずに。
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