栗との闘いkubota-s42024年11月21日読了時間: 1分11月は栗の誘惑が強すぎる。帰り道で見つけると、ほぼ自動的に買ってしまう。診療中に食べるわけにはいかないので、車の中で”ひっそり”食べるのが定番。昼はちょっと暖かいのに夜は極寒で服装が毎日ギャンブル状態です。患者さんからも「先生、今日寒くない?」と聞かれて共感しあっています。こういう季節の会話って、意外とほっこりしますよね。 2024,11,21 院長 久保田
寒い季節に今日から急に冷え込みました。 滋賀県の北部では雪が降ってるそうですね。 本日まで滋賀医大の実習生を受け入れてました。 今回はお勉強大好きな学生さん。なんと、大学も2つめ。 それでも最初は全く眼底が見えなかったようです。 何度も練習して、やっと見えるようになって来ました。 努力って大切ですよね~。。 何年かしたら、立派な医師になってることを期待します。
鍋の季節。乾燥が進んできて、目のトラブルが増える季節。 診察室の暖房を強めると空気がカラカラになってしまいます。 外来では 「目がゴロゴロする」 「乾く」 という声が多くドライアイの季節だなと痛感します。 最近は患者さんと”鍋の季節ですね”と話すのがちょっとした楽しみです。 私はキムチ鍋派ですが、皆さんそれぞれ好みがあって面白いです。 診察後に暖かい鍋を囲むと目も心もホッとするような気がします。
食欲の秋、睡眠の秋朝晩が冷えてきて、外来ではアレルギー性結膜炎の相談が増えました。 私も庭の草むしりをしたら目が痒くなって、ちょっと共感。 秋は食欲も旺盛で、栗ご飯を食べたら眠くなってしまい、 診察前に慌てて目を覚ましました。 患者さんと 「秋は眠くなりますね」 と話すとみんな笑顔になりますW 診察室の窓から見える効用も少しづつ色づいてきて季節の移ろいを感じます。 目の健康も大事ですが、こうした日常の楽しみが心を豊
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