紅葉に立ち止まる2022年11月6日読了時間: 1分11月になると街路樹が赤や黄色に染まり、歩いているだけで絵画の中にいるような気分になる。診察帰りにふと立ち止まって眺めると、「季節はちゃんと進んでるんだな」と実感する。紅葉は一瞬で散ってしまうからこそ、立ち止まる勇気が必要。患者さんに「先生、紅葉見に行きました?」と聞かれて、「通勤途中で見ました」と答える。遠出しなくても、日常の中に小さな絶景はある。紅葉は「立ち止まる理由」をくれる季節の贈り物。
静電気防止パネル診察室入ったら静電気防止パネルを2年前から設置してるのですが、なかなか目に付きにくいみたいで患者様に触ってもらえませんでした。 なので私がお顔に手を触れるとビリビリ⚡️💥と不快な思いをさせてしまってました😱😳。 そこで、触って下さいね、と言う掲示を貼りましたが、やはり触れてもらえません😭😭。 そこで、赤🟥、青🟦、黄色🟨、紫🟣などの光がキラキラ🤩光るライトを掲示の横に取り付けまし
お寒うございます。毎日寒い日が続きますね。幸いなことに当院の存在する草津市はほとんど雪が積もりません。 北部の雪の多い地方の映像を見ていると、本当に大変だと思います。 若い頃、北部の豪雪地帯の病院に赴任していたことがありました。 夕方になると、雪が多くなってきて、ああ、これは自宅に帰ると明日朝もう出てこれないなあ、となり、空いた病室に泊まらざるを得ませんでした。 今はその頃と比べると雪に悩まされることはほぼなく、恵
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