診察室のお花見会2022年4月23日読了時間: 1分桜が咲くと「お花見行きたいなぁ」と思うのですが、結局は診察室で花粉症の患者さんと一緒に「春ですねぇ」と話して終わります。でもそれも悪くないんです。診察室は小さなお花見会場みたいなもの。患者さんと「今年の桜はきれいでしたね」と話すだけで、春を感じられます。目の健康は生活の質を支える大切な要素。小さな不調でも「気になるな」と思ったら、ぜひご相談ください。桜の季節を楽しみながら、目も大事にしていきましょう。
静電気防止パネル診察室入ったら静電気防止パネルを2年前から設置してるのですが、なかなか目に付きにくいみたいで患者様に触ってもらえませんでした。 なので私がお顔に手を触れるとビリビリ⚡️💥と不快な思いをさせてしまってました😱😳。 そこで、触って下さいね、と言う掲示を貼りましたが、やはり触れてもらえません😭😭。 そこで、赤🟥、青🟦、黄色🟨、紫🟣などの光がキラキラ🤩光るライトを掲示の横に取り付けまし
お寒うございます。毎日寒い日が続きますね。幸いなことに当院の存在する草津市はほとんど雪が積もりません。 北部の雪の多い地方の映像を見ていると、本当に大変だと思います。 若い頃、北部の豪雪地帯の病院に赴任していたことがありました。 夕方になると、雪が多くなってきて、ああ、これは自宅に帰ると明日朝もう出てこれないなあ、となり、空いた病室に泊まらざるを得ませんでした。 今はその頃と比べると雪に悩まされることはほぼなく、恵
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