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くぼた眼科
Kubota
Eye Clinic
くぼた眼科ブログ
汗が目に入ると・・・
夏の外出、数分歩いただけで汗だく。 そして、額から流れた汗が目に入った瞬間—— 「うわあああああああああああああああああああああ!!!」 と叫びたくなるほどの激痛。あれ、なんなんでしょうね。 実は、汗には塩分や老廃物が含まれていて、 目の粘膜にとってはかなりの刺激物。 しかも、汗をぬぐおうとして手でこすってしまうと、 手についた雑菌が目に入り、結膜炎などの原因になることもあります。 対策としては、まず“汗が目に入らない工夫”を。 タオルやヘッドバンドで汗をブロックしたり、帽子をかぶるのも効果的です。 それでも入ってしまったら、清潔な水でやさしく洗い流すのがベスト。 目薬で洗い流すのもアリですが、目をこするのは絶対NGです。 ちなみに私は、汗が目に入った瞬間、なぜか人生の反省が始まります。 「もっと水分とっておけばよかった…」 「帽子持ってくればよかった…」 そんな後悔をしないためにも、汗対策はしっかりと。
2023年7月16日読了時間: 1分
グラサン院長です
夏の必需品、サングラス。 紫外線から目を守るために欠かせないアイテムですが、 かけた瞬間に「えっ、誰?」って言われる率、異常に高くないですか? 特に、普段メガネの人がサングラスに変えると、 「なんか…急に芸能人気取り?」とか、 「そのキャラだったっけ?」とか、 なぜか周囲の視線がざわつきます。 でも、サングラスは見た目の問題じゃなく、健康の問題です。 紫外線は目の表面だけでなく、奥の水晶体や網膜にもダメージを与えます。 長期的には白内障や黄斑変性症のリスクも上がるので、 夏の外出時は“目の日焼け止め”としてサングラスを使いましょう。 ちなみに、色が濃ければいいというわけではなく、 UVカット機能がしっかりしているかが重要です。 最近は透明レンズでもUVカットできるものがあるので、職場でも使いやすいですよ。 「誰?」と言われても気にせず、堂々とサングラスを。 目を守るあなたは、もう立派な“健康系ヒーロー”です。
2023年7月9日読了時間: 1分
冷房vs目の乾き
7月。 暑い。 とにかく暑い。 「冷房なしでは生きていけない」 と言いながら、気づけば目がパリパリに乾いている…そんな季節がやってきました。 冷房の風って、なぜかピンポイントで目に当たってきませんか? 「おい、そこ狙ってるだろ」 と言いたくなる角度から、じわじわと乾燥攻撃を仕掛けてきます。 目が乾くと、しょぼしょぼする、ゴロゴロする、視界がかすむ… といった症状が出てきます。 しかも、乾燥した目は傷つきやすく、感染症のリスクも上がるというおまけ付き。 対策としては、まず冷房の風が直接当たらない位置に座ること。 加湿器を使うのも効果的ですし、目薬での保湿も忘れずに。 あと、まばたき。 意外と忘れがちですが、画面に集中してると、まばたきの回数が激減します。 「目が乾いたら目薬」も大事ですが、「乾く前に守る」がもっと大事。 冷房と目の乾き、どっちが先にギブアップするか…勝負はあなた次第です。
2023年7月2日読了時間: 1分
梅雨の空とコーヒーの味
梅雨の空って毎日違う顔をしていて面白いですよね。 朝は荒れているのに、 お昼前には急に土砂降りになったりして結局傘を持っていくのが正解だったり。 最近は通勤の途中で寄るコーヒー屋さんのアイスラテにはまっていて、雨の日でもそれを飲むとちょっと気分が上がりますw 待合の湿気がこもらないように、 除湿をちょこちょこ調節するのがこの時期のひそかな戦いです。 2023,6,21 院長 久保田
2023年6月25日読了時間: 1分
雨の日のコンタクト
雨の日、コンタクトがなんだか不安定になる気がしませんか? 「さっきまで見えてたのに、急に片目だけボヤける…」 「レンズがずれて、まぶたの裏に行った気がする…」 「いや、そもそも入ってたっけ?」 などなど、雨の日あるあるです。 実はこれ、湿度や気圧の変化、エアコンの風、そして“涙の質”が関係しています。 湿気が多いと涙の蒸発が減る一方で、 エアコンの風で目が乾く→レンズが張りつく→違和感MAX、というパターンも。 また、雨の日は視界が暗くなり、 瞳孔が開くことでレンズのズレを感じやすくなることもあります。 「なんか今日はコンタクトが落ち着かないな」 と思ったら、無理せず外してメガネに切り替えるのも手です。 ちなみに、 「レンズが目の裏に行った!」 というご相談もありますが、 目の構造上、レンズが脳まで旅することはありませんのでご安心を。 ただし、まぶたの奥に入り込んで取れにくくなることはあるので、 違和感が続く場合はご相談くださいね。
2023年6月18日読了時間: 1分
目薬が鼻に入った話
目薬って、地味に難しいですよね。 先月も書きましたが、今回は“実録・目薬失敗談”をひとつ。 ある日、診察の合間に目が乾いたので、さっと目薬をさそうとしたんです。 ところが、手元が狂って…鼻に直撃。 しかもそのまま鼻の奥にスーッと流れていき、 「あ、ミント味だ」と思ったのが最後、くしゃみが止まらなくなりました。 これ、笑い話のようでいて、実はよくあること。 目薬は目頭の涙点から鼻に抜ける構造になっているので、 さしたあとに“味がする”のは正常です。 でも、最初から鼻に直撃させるのは、ただのミスです。 反省しました。 正しい目薬のさしかた、もう一度おさらいしましょう。 ①上を向く ②下まぶたを軽く引いて、黒目の外側に1滴 ③目を閉じて、目頭を軽く押さえる(1分くらい) これで、薬がしっかり目にとどまり、鼻に流れにくくなります。 鼻に入れるのは点鼻薬だけにしておきましょうね(自戒)。
2023年6月10日読了時間: 1分
梅雨の乗り切り方
6月といえば梅雨。 湿気で髪はうねり、メガネは曇り、目元はなんだかベタつく…。 朝、完璧にセットしたはずの前髪が、 駅に着く頃には“湿気の申し子”みたいになっているのは、もはや風物詩ですね。 でも、実はこの湿気、目にも地味にダメージを与えているんです。 まず、湿度が高いと汗をかきやすくなり、汗が目に入ってしみる。 さらに、 マスクの蒸気でメガネが曇る→視界が悪くなる→目を細める→目の筋肉が疲れる、 という“梅雨の負の連鎖”が発生します。 また、湿気で雑菌が繁殖しやすくなるため、 コンタクトレンズのケアを怠ると、感染症のリスクも高まります。 「なんか目がゴロゴロするな〜」 と思ったら、まずは清潔第一。 レンズケースの洗浄、目薬の使い回し防止、タオルの共有NGなど、 基本を見直してみてください。 梅雨は、目元も“湿気に負けない設計”が必要です。 前髪も目も、くるんとならずに乗り切りましょう。
2023年6月3日読了時間: 1分
無限ループ
春から初夏にかけて、花粉や黄砂、PM2.5が入り乱れるこの季節。 目がかゆくてたまらない…そんな方、多いのではないでしょうか。 そして始まる、あの無限ループ。 目がかゆい→こする→余計かゆい→もっとこする→赤くなる→さらにかゆい→以下ループ。 この“かゆみ地獄”、 実は目の表面が炎症を起こしているサインです。 こすればこするほど、角膜や結膜に傷がつき、症状が悪化してしまいます。 「でも、かゆいんです!」という気持ち、よくわかります。 そんなときは、まず冷やす。 清潔な冷たいタオルを目に当てるだけでも、かゆみが和らぎます。 そして、抗アレルギーの目薬を使う。これが王道です。 ちなみに、目をこすりすぎると“まぶたのたるみ”や“黒ずみ”の原因にもなるので、 美容的にもNGです。 かゆみは敵。 でも、こするのはもっと敵。 目を守るには、まず“触らない勇気”から始めましょう。
2023年5月27日読了時間: 1分
目薬選手権
目薬、得意ですか? 私は正直、苦手です。 あの「目を開けたまま液体を受け入れる」という行為、 冷静に考えるとけっこう無茶ですよね。 患者さんからもよく聞きます。 「目薬がいつも頬に落ちる」 「まぶたに当たって跳ね返る」 「1滴のはずが3滴出る」 などなど…。 もはや“目薬あるある”で選手権ができそうです。 でも、目薬って正しくささないと、 せっかくの成分が目に届かず、効果が薄れてしまいます。 コツは、上を向いて下まぶたを軽く引き、目頭ではなく“黒目の外側”を狙うこと。 さしたあとは、目を閉じて目頭を軽く押さえると、薬が鼻に流れにくくなります。 ちなみに、目薬を冷蔵庫で冷やしておくと、 さしたときに「ちゃんと入った感」があって安心するという声も。 ただし、冷やしすぎには注意です。 凍らせたらアウトです(笑) 目薬は“さす”より“届ける”気持ちで。 今日からあなたも、目薬マスターを目指してみませんか?
2023年5月13日読了時間: 1分
目のリカバリータイムを
長〜い連休が終わったあとの月曜日。 鏡を見ると、目が死んでる。 いや、魂が抜けてる。 「これ、私の目だったっけ?」 と疑いたくなるほどの充血とクマ。 そんな“連休明けあるある”、皆さんも経験ありませんか? 実はこれ、遊び疲れや寝不足だけじゃなく、目の酷使が原因かもしれません。 旅行中のスマホ地図アプリ、移動中の動画視聴、夜更かししての映画三昧…。 楽しい時間の裏で、目はずっと働きっぱなしだったんです。 さらに、外出先での紫外線や乾燥した車内、エアコンの風など、 目にとってはなかなか過酷な環境。 「休み=目も休まる」と思いきや、実は真逆だったりします。 そんなときは、まず“目のリカバリータイム”を。 温かいタオルで目元をじんわり温めたり、意識的にまばたきを増やしたり。 目薬もいいですが、さし方が雑だと効果半減なので、 次回はその話もしたいと思います(笑) 連休明け、心も体も目も、ゆっくり社会復帰していきましょう。
2023年5月7日読了時間: 1分
まぶしさはどこから
春になると、 「なんだかまぶしくて目が開けにくい」 と感じる方が増えてきます。 これは単なる日差しの強さだけでなく、 目の疲れやドライアイが関係していることもあります。 目が乾燥していると、 光が乱反射しやすくなり、まぶしさを強く感じるようになります。 また、スマホやパソコンの画面を長時間見続けていると、 ピント調節機能が疲れて、光に敏感になることも。 「最近、まぶしくて外に出るのがつらい」 「車のライトがまぶしくて運転がしんどい」 そんな症状がある方は、一度目の状態をチェックしてみるとよいかもしれません。 対策としては、ブルーライトカットのメガネや、 UVカットのサングラスを使うこと。 また、目の疲れを感じたら、温めたタオルで目元をリラックスさせるのも効果的です。 春の光は心地よいもの。 でも、目がつらいと楽しめませんよね。 まぶしさの裏にある“目の疲れ”を見逃さず、やさしくケアしていきましょう。
2023年4月23日読了時間: 1分
春の目やに
「最近、朝起きると目やにが多い気がする」 そんな声をよく聞くのが、春のこの時期です。 目やには、目の表面を守る涙や老廃物が集まってできるもの。 ある程度は自然なものですが、 量が急に増えたり、色が黄色っぽくなったり、 目がかゆい・赤いといった症状がある場合は要注意です。 春は花粉や黄砂、PM2.5などの影響で、 目の粘膜が刺激を受けやすくなっています。 その結果、アレルギー性結膜炎やウイルス性結膜炎などの トラブルが起こりやすくなるのです。 特に、目やにが糸を引くような状態だったり、 片目だけに強く出ている場合は、感染症の可能性もあります。 そのままにしておくと、周囲にうつしてしまうこともあるので、 早めの受診をおすすめします。 「たかが目やに」と思わずに、目の声に耳を傾けてみてくださいね。
2023年4月16日読了時間: 1分
ゴールデンウィークのお知らせ
当院のゴールデンウィーク休暇に関しては4/29(土)・4/30(日)、 5/3(水)~5/7(日)となります。 5/1(月)と5/2(火)は通常通り診察いたします。
2023年4月15日読了時間: 1分
コンタクトの危険性
4月は新生活のスタート。 進学や就職で環境が変わり、 「そろそろコンタクトにしようかな」 と考える方も多い時期です。 確かに、メガネからコンタクトに変えると、 見た目もスッキリして気分が変わりますよね。 でも、コンタクトレンズは“医療機器”。 使い方を間違えると、目に大きな負担をかけてしまいます。 特に多いのが、 「ネットで安く買ったけど、目に合わなかった」 「つけっぱなしで寝てしまった」 「洗浄をサボってしまった」 などのトラブル。 これらが原因で、 角膜に傷がついたり、感染症を引き起こしたりするケースも少なくありません。 初めてコンタクトを使う方は、必ず眼科で検査を受けて、 自分に合ったレンズを処方してもらいましょう。 また、使い捨てタイプでも、装用時間やケアの方法を守ることが大切です。 新しい生活を気持ちよく始めるためにも、目の安全はしっかり守っていきましょう。
2023年4月9日読了時間: 1分
お花見にもご注意
4月といえばお花見。 満開の桜の下でお弁当を広げたり、写真を撮ったり、 春を満喫するには最高の季節ですね。 でも、意外と見落とされがちなのが「目の紫外線対策」です。 春の紫外線量は、実は夏に匹敵するほど強く、 しかも気温が穏やかなので油断しやすいのです。 紫外線は、目の表面に炎症を起こしたり、 長期的には白内障や黄斑変性症のリスクを高めることもあります。 特に、日差しの強い日中に長時間外にいると、目が充血したり、痛みを感じることも。 対策としては、UVカット機能のあるサングラスや、つばの広い帽子がおすすめです。 最近は、おしゃれな花粉対策メガネにもUVカット機能がついているものが多いので、 活用してみてください。 桜の美しさを楽しみながら、目にもやさしい春を過ごしましょう。
2023年4月1日読了時間: 1分
新生活前のチェック
3月の終わりは、進学や就職、転勤など、新生活の準備で慌ただしくなる時期です。 新しい環境に向けて、健康診断や引っ越し準備を進める方も多いと思いますが、 目のチェックはお済みでしょうか? 視力はもちろん、ドライアイや眼精疲労、コンタクトレンズの度数の見直しなど、 春のスタート前に確認しておくと安心です。 特に、進学や就職でパソコン作業が増える方は、 目の負担が一気に増える可能性があります。 また、花粉症の方は、目の症状が強く出ると集中力が落ちたり、 仕事や勉強に支障が出ることも。 「目がかゆいけど、まあ我慢できるし…」 と放っておくと、炎症が悪化してしまうこともあるので注意が必要です。 新生活は、心も体もフレッシュにスタートしたいもの。 そのためにも、目の状態を一度チェックしておくことをおすすめします。 春の光を、気持ちよく迎えられますように。
2023年3月25日読了時間: 1分
春の眠気
春になると、なんだか眠い。 これは“春眠暁を覚えず”なんて言葉があるくらい、昔からよく知られた現象です。 でも、眠気とともに 「目がぼんやりする」「ピントが合いにくい」「目が重たい」 と感じる方も多いのではないでしょうか。 実はこれ、自律神経の乱れや、春特有の気圧の変化、 日照時間の変化などが関係していることがあります。 また、年度末の忙しさや、新生活への準備で、 知らず知らずのうちに目を酷使していることも。 スマホやパソコンの画面を長時間見続けていると、まばたきの回数が減り、 目が乾燥してピント調節機能が疲れてしまいます。 そんなときは、意識的に“目を休ませる時間”を作ってみてください。 1時間に1回は画面から目を離し、遠くを見る。 目を閉じて深呼吸する。 それだけでも、目の疲れはずいぶん違ってきます。 春のぼんやりは、目からのサインかもしれません。 眠気と一緒に、目のケアも忘れずに。
2023年3月19日読了時間: 1分
紫外線かかってこい!
5月の紫外線、実は真夏並みってご存じでしたか? 「まだ春だし大丈夫でしょ〜」 と油断していると、目にも肌にもガツンとダメージがきます。 紫外線は、目の表面に炎症を起こしたり、 長期的には白内障や黄斑変性症のリスクを高めることも。 しかも、目に紫外線が入ると、 脳が「日差し強いぞ〜」と判断して、メラニンを作る指令を出すんです。 つまり、目を守ることが、肌を守ることにもつながるんですね。 「日焼け止めは塗ってるけど、目はノーガード」 なんて方、意外と多いです。 UVカットのサングラスや、帽子、日傘などを上手に使って、目にも日焼け止めを。 ちなみに私は、サングラスをかけると 「芸能人気取りか」と言われがちですが、 これはもう“健康のため”ということで、堂々といきましょう。 紫外線、攻めてくるなら、こっちも全力で守ります。
2023年3月18日読了時間: 1分
卒業式の涙
3月といえば卒業シーズン。 別れと旅立ちの季節です。 卒業式で流れる涙には、感動や寂しさ、未来への期待が詰まっていますよね。 でも、 「涙が止まらない」「目がしみる」「充血がひどい」 なんて症状が続いているなら、それは感情のせいだけではないかもしれません。 この時期は、花粉や乾燥、コンタクトレンズの長時間使用など、 涙を誘う要因がたくさんあります。 特に、涙が出ているのに目が乾く感じがする場合、 それは“ドライアイ”のサインかもしれません。 涙には、目を潤すだけでなく、異物を洗い流したり、 栄養を届けたりする大切な役割があります。 そのバランスが崩れると、涙が出ていても目の表面は乾いてしまうのです。 卒業式の涙は美しいものですが、目の不調が隠れていることもあります。 感動の涙と、目のSOSを見分けるためにも、違和感が続くときは早めにご相談くださいね。
2023年3月11日読了時間: 1分
春一番
3月になると、春一番が吹き始めます。 「やっと冬が終わる!」と嬉しくなる反面、目にはちょっとつらい季節の到来です。 春一番は、暖かい南風とともに、花粉や黄砂、PM2.5など、 目に刺激を与えるものをたっぷり運んできます。 この時期、 「目がかゆくてたまらない」「ゴロゴロする」「涙が止まらない」 といった症状で来院される方が一気に増えます。 花粉症の目の症状は、アレルギー性結膜炎と呼ばれ、 目の表面が炎症を起こしている状態です。 つい目をこすってしまいたくなりますが、それは逆効果。 炎症が悪化したり、角膜に傷がついたりすることもあります。 対策としては、外出時にメガネをかける、帰宅後すぐに顔を洗う、 洗眼液で花粉を洗い流すなどが有効です。 また、症状が出る前から抗アレルギー点眼薬を使う“予防的なケア”もおすすめです。 春の風に目が負けないように、早めの対策を心がけましょう。
2023年3月4日読了時間: 1分
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